
スマホを1分見るだけで
身体が変わる
視覚刺激で脳・神経を整える、毎日1分のセルフケア
1分で脳から体を整えるセルフケアツールとは?
神経学に基づいた次世代セルフケアツール。
専用アプリをスマホ・タブレット・PCで表示し、1分間「見るだけ」で脳・神経機能を刺激します。
アメリカでは治療の一環として行われています
アメリカでは、眼球運動トレーニングや視運動性刺激などの視覚刺激を用いたトレーニングが、神経系の専門機関で集中リハビリプログラムの一環として実施されています。前庭(平衡感覚)のトレーニングなどと組み合わせ、バランス改善や神経機能の回復を目的に活用されている、確立されつつあるアプローチです。
VSツールは、この「視覚から脳に働きかける」考え方を、スマホ1つで毎日手軽に取り入れられるようにしたセルフケアツールです。
⚡ 反応速度改善
視覚系神経を刺激し、全身の反応速度と協調性が向上します
🧠 姿勢・覚醒改善
脳幹・小脳への視覚入力で姿勢バランスと覚醒レベルが整います
🏥 施術効果を増幅
整体施術の前後に使用することで、効果の持続時間が大幅に延びます
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「整体に通っているのに、肩こりや腰痛がすぐ戻ってしまう」——
使った方の声
施術後の効果が以前より長持ちするようになりました。患者さんも「体が軽い」と言ってくれています。
整体院院長(大阪)
VSツールが必要?1分診断チェック
あてはまるものにチェックを入れてください。
あなたにVSツールが必要かどうか、その場でわかります。
あてはまった数:個
※このチェックは医学的な診断ではありません。気になる症状がある場合は医療機関にご相談ください。
脳・神経にダメージを与える10の生活習慣
脳や神経のはたらきは、毎日のなにげない習慣に少しずつ影響を受けています。
あなたはいくつ思い当たりますか?
1ストレス
ストレスホルモンの出すぎで、記憶や感情を司る部分のはたらきが低下。集中力・判断力が落ち、イライラしやすくなります。
2姿勢の悪さ
猫背や首の前傾で首・肩の血流が悪くなり、脳に届く酸素や栄養が減少。思考が鈍り、頭が重く感じやすくなります。
3偏った食事
血糖値の乱高下や、ビタミンB群・鉄などの栄養不足で、眠気・集中力低下・やる気の低下につながります。
4アレルギー・慢性炎症
体内の炎症物質が脳に届くと、頭のモヤモヤ、思考がまとまらない、感情の不安定さの原因になります。
5働きすぎ
脳を動かす神経伝達物質を消耗し、回復も遅れます。限界を超えると急に無気力になることも。
6睡眠不足
脳は眠っている間に情報の整理と修復を行います。不足すると判断力・記憶力が落ち、感情のコントロールも難しくなります。
7脱水(水分不足)
軽い脱水でも脳への酸素・栄養の供給が減り、頭痛・めまい・集中力低下が起こりやすくなります。
8スマホ・情報過多
常に情報を処理し続けると脳の前頭前野が酷使され、「さっき何をしようとしたか忘れる」など注意力が散漫になります。
9ホルモンバランスの乱れ
女性ホルモンや甲状腺ホルモンの乱れは脳のはたらきと直結。気分の不安定ややる気の低下が起こりやすくなります。
10孤独・人間関係のストレス
強い孤独感は脳が「痛み」として反応します。意欲の低下や、うつっぽさにつながることがあります。
これらは複数重なると相乗的に脳機能を下げるのが厄介なところ。
脳を守る基本は、がんばることより「休む・整える・補う」こと。
1日1分のVSツールは、その「整える」習慣づくりをお手伝いします。
※気になる症状が続く場合は、医療機関にご相談ください。
小倉で、実際に施術を受けられます
VSツールを取り入れた施術は、福岡県北九州市・小倉の「整体院メグル」で受けていただけます。
